スリーピース

【直撃】スリーピース 仙台の 評判はスマホアプリ登場で変わる!

フコダインDXで評判がいい、ネットワークビジネスの企業のスリーピース(本社宮城県仙台、糟谷耕一社長)は18年度(19年3月期)の経営戦略の一環として、1月下旬からスマートフォンアプリを導入する事を決めたようです!そして、公式ホームページも外国語を対応へ変化するようです。

スリーピース評判がスマホアプリの登場で、大きく変わりそう!と耳にしたので、どんなアプリか調べてみました。ネットワークビジネスの業界も大きく変わりつつあるようですね。

 

スリーピースのスマホアプリというと

スリーピースだけでなく、多くのネットワークビジネスの評判というと、

「え?ねずみ講と違うの?」

「勧誘が大変そう」

「商品を買い込んだりするんじゃないの・・?」

「セミナー参加に毎回時間もお金もかかる・・」

 

なんていうちょっと良くない評判が多いイメージですよね。お金目当てに友達を勧誘する・・・ありえない!なんて言われて、口コミ勧誘に挫折する人もいるのは事実の様ですし(;^_^A

 

そんなネットワークビジネスの環境が今はネットの発展で変わりつつあるんですね。

スリーピースのスマホアプリ、見てみましょう。

 

①iOSとアンドロイドに対応

③当月のコミッションの確認や組織図が確認可能

③セミナー情報が即分かる!

④セミナーの動画配信がスタート!

 

ネットワークビジネスでは、成功するために有益な情報が得られるセミナーが頻繁にあるのですが、遠方で参加できない人。毎回セミナー会場に行くには交通費も時間もかかる・・ということで断念していた人達にとって、スマホで動画セミナーが配信されるとなると、時間的にも経済的にも負担が軽くなり、もっと多くの人が、気軽に参加できやすくなりますね。勧誘する側からしても、気楽にセミナーを見てもらいやすくなるので、助かる人も多いのではないでしょうか。仙台が本社となると、東京や大阪、名古屋、福岡などネットワークビジネスが活発な地域のメンバーを増やしていくのも、結構大変なのかもしれません。仙台発信で、全国、世界中に情報をいち早く配信出来るのは、スマホアプリだからこそですね。

仙台だけでとどまらず、これからいきおいよく発展していきそうです。

 

糟谷社長が出演するスマホ限定動画の配信も行うらしいです。情報の更新をポップアップで表示されるので、「有効な情報伝達手段として期待している」(糟谷社長)と話しているんだとか。

スリーピース 気になるコンプライアンスについて対策

最近、フォーデイズを始め、コンプライアンス問題はかなりデリケートですよね。そんなコンプライアンスに関するコンテンツも、スリーピースはスマホアプリに盛り込んでいるようです。ポップアップで法令に関する情報を積極配信することで会員の意識向上につなげる。

スマホで常にコンプライアンスに関する情報が流れることで、改めて条例を確認するというより、日々の意識が高まり、行き過ぎた勧誘や法令を無視した勧誘行動は無くなっていくことが期待できそうですね。

 

スリーピース ホームページで海外メンバー獲得に着手!

アプリの開発に合わせ、ホームページの改良も進めているスリーピース。公式サイトは中国語、韓国語への対応のほか、英語対応も進めているようです。外国人がサイトで商品を購入する際の利便性を高めることが狙い。

日本も多くの海外の方が住んでいるようになりましたから、ビジネスとして、健康目的と様々な方向からスリーピースを知ってもらうには公式サイト、ホームページの多言語対応は重要ですよね。

日本発のネットワークビジネス企業ですが海外進出もあるかもしれませんね。今後の展開に期待できそうです。

こういった、スマホアプリの導入や公式サイト、ホームページの改善に加えて、経営戦略があるようです。

有力リーダーをさらに強化!その方法とは

スリーピースはフコダインで一躍有名になりました。その他には、ランチができる会があったり、かなりアットホームなイメージですよね。そういった組織を引っ張るリーダー層をもっと強くしていきたい!。その戦略として、スリーピースへの登録を検討する有力リーダーを仙台本社に招待するツアーも継続して行っているようです。

招待対象となるリーダーは、現在の組織で月収20~30万円を得ているビジネス会員。会員が無料で使える宿泊施設「リゾート」を、年内に名古屋市、横浜市、仙台市への開設を検討しているんだとか。

福利厚生のような、良い待遇があると、リーダー層もモチベーションが上がりますよね。

18年3月期の会員数は毎月1400人前後で新規登録。18年3月期の売上高は前期比20%増の33億円を計画。

 

これから堅実に組織が大きくなりそうですね。